チークの入れ方・ポイント

「チークの入れ方ってムズカシイ」と思っている方はいませんか?
メークの仕方しだいで、オシャレにもダサくもなってしまうのがチークです。

でも、入れ方を知っていれば、可愛いメークもできるし、オトナっぽい美人顔も作れるのです。

ムズカシイからチークは入れないというのではなく、マスターしてキレイな顔になっちゃいましょう。

[チークのメイクの仕方]

  1. チークブラシにチークを少量付け、手の甲などで余分な粉を落とします。
    (頬のいちばん高い部分(頬骨)に、軽く置くように付けていきます。)
  2. 頬骨の下の頬の部分に優しくチークをサッと乗せます。
  3. 濃い部分があったら、パフなどを利用して縁をぼかすのが
    上手く付けるコツです。

[チークを上手く付けるには?]

チークにもパウダータイプ、リキッドタイプ、クリームタイプなどの種類があります。
自然な雰囲気で上手にチークを付けるためには、パウダータイプのものがオススメです。
付け過ぎてしまったと感じたときは、無理にこすったりして落とすのでなく、ファンデーションを薄く重ね塗りするといいですよ。

[タイプ別チークメイクの仕方]

○小顔に見せるチークのポイント
コメカミの部分から頬骨に添ってチークを乗せ、中心部分から縁に向かってぼかしていきます。

○可愛い系のトレンドチーク
今のトレンドは、頬に丸くチークを付ける方法です。
ちょっと幼い雰囲気の可愛い系のメイクになります。
タレントさんでもこのメークの人は多いですよ。

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