チークの入れ方・ポイント
「チークの入れ方ってムズカシイ」と思っている方はいませんか?
メークの仕方しだいで、オシャレにもダサくもなってしまうのがチークです。
でも、入れ方を知っていれば、可愛いメークもできるし、オトナっぽい美人顔も作れるのです。
ムズカシイからチークは入れないというのではなく、マスターしてキレイな顔になっちゃいましょう。
[チークのメイクの仕方]
- チークブラシにチークを少量付け、手の甲などで余分な粉を落とします。
(頬のいちばん高い部分(頬骨)に、軽く置くように付けていきます。) - 頬骨の下の頬の部分に優しくチークをサッと乗せます。
- 濃い部分があったら、パフなどを利用して縁をぼかすのが
上手く付けるコツです。
[チークを上手く付けるには?]
チークにもパウダータイプ、リキッドタイプ、クリームタイプなどの種類があります。
自然な雰囲気で上手にチークを付けるためには、パウダータイプのものがオススメです。
付け過ぎてしまったと感じたときは、無理にこすったりして落とすのでなく、ファンデーションを薄く重ね塗りするといいですよ。
[タイプ別チークメイクの仕方]
○小顔に見せるチークのポイント
コメカミの部分から頬骨に添ってチークを乗せ、中心部分から縁に向かってぼかしていきます。
○可愛い系のトレンドチーク
今のトレンドは、頬に丸くチークを付ける方法です。
ちょっと幼い雰囲気の可愛い系のメイクになります。
タレントさんでもこのメークの人は多いですよ。
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